100円均一のタッチペンを使いAutodesk Sketchbookでイラストを描いた結果

by - 6/06/2018


100円均一のタッチペンを使いAutodesk Sketchbookでイラストを描いた結果がこちら。

なぜ蜘蛛女子を描いてしまったのかは謎ですが…


実は少し前に新しい7インチタブレットが来てて、なんかこう、イラストの更新など早くならないかなーと考えていた時、ふと、前のアンドロイド4.0ではない比較的新しいタブレットなので、アプリが動くかと思いやってみたわけです。

タッチペン

ペンはこちらを使いました。

これまた買えばいい話なのですが、とりあえず身近にあった左から

  1. 100円均一ペン(キャンドゥ)(ただしこれはすでに壊れてます)
  2. 自作タッチペン「キャップ」(100円均一の鉛筆キャップに電導可能なスポンジ)
  3. 自作タッチペン「ボールペン」(金属製の本体の多色ボールペンの中にスポンジを詰める)
  4. 自作タッチペン「カントリーマアム」(鉛筆に以下略)


自作タッチペンは、つまり電流が走ってる人間の電気を伝えるようにするとどんなものでも可能なわけですが。

やはりといいますか、1が一番使えました。評判がよかったんですね。でも、これでガリガリ描いてたら、壊れました😁 主に使用したのは1です。というより他が使えなかったというべきか。

絵を描くのではない普段使いとしては2が相当使いやすいのでオススメ。

結論として、絵を描きたかったら高いのを買えよ!ですね。でも、上の絵くらいは描けます。

↓こういうペンの形のスタイラスペンでないと線を描くのが困難




円盤タイプのものはバリバリ描いてると先が吹っ飛ぶので、本気で描く場合はすぐ壊れるかもしれない。


アプリ

日本人ユーザーが多そうなアイビスペイントと、世界的に人気のAutodesk Sketchbookを使ってみました。(無料)


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