AIが教えてくれた確定申告(6)「店」
誰も待ってない、確定申告についてAIに聞いたら何かがおかしかったシリーズ(?)第6弾「店」です。 このシリーズのきっかけは、AIが「架空の店」を使って「店」が擬人化してしゃべりだしたことにありました。 他に、「架空の口座」「架空の事業主」もありますね…
実はここだけMovinkPadとkrita。MADARAKI-斑鬼87話「神庫攻め(ニ)」制作裏話
MADARAKI-斑鬼87話「神庫攻め(ニ)」内で、一コマだけ MovinkPad11 × krita を使ってました。 こちら! おわかりいただけただろうか? 人が多くてサルも多くて、こんなのを板タブでちまちま描いてると「キーッ」となりそうだったので、アップでちまちま描ける MovinkPad11にしてみたわけです。結果大正解。顔がアップのコマなんかだと、微妙な線のタッチでわかるかもしれませんが…。 板タブ派のため、この手の液タブ系は使ったことがありません。もともと液タブは微妙な視差があるのと、雑な感じになりそうで苦手でした。今の板タブIntuos Proを買う前、店頭で触ってみても微妙と思ってました。 今回も最初「よく言われてるように、ラフ…下書き用かな」と感じてましたが、ペンの調整を何点かした結果、「これ行けるじゃないか!」となりました。なんといっても「作業が速い」。作業が遅くて更新も遅れてるワタクシ、これは次のタブレットは液タブもいいかもと思い、AIに聞いてみると ...
AIが教えてくれた確定申告(5)「不正帳簿」
誰も待ってない、確定申告についてAIに聞いたら何かがおかしかったシリーズ(?)第5弾「不正帳簿」です。実はこの「不正帳簿」の件が、この「AIが教えてくれた確定申告」シリーズの始まりだったりします。 何せ1年に1回の七夕状態な確定申告なので、忘れて勘定科目がわからなくなっており、AIに聞いてみたところ間違えていたようで、「それは不正帳簿です!!」と言われました。(帳簿は普段からつけましょうね by AI) その言い方がどうにもおかしくて、そのまま説明を求めていくとだんだんおかしくなっていきました。 まあこれを見ていただくとわかるように、不正帳簿は誰にでも簡単にできます。 気をつけてね☆
AIが教えてくれた確定申告(4)「医療費控除」
誰も待ってない、確定申告についてAIに聞いたら何かがおかしかったシリーズ(?)第4弾「医療費控除」です。自分のものじゃないのですが、全然自分でやってくれないので大体こんな感じになります。医療費控除で病気になるってなんなのという。 一年分一気にやろうとするのはやめましょう。 余談ですが、この手の控除系、そんなに手続きが大変なのは何なのか問い詰めたくなるものも多いですね。本当に困った状況の方には全く助けにならないどころか足を引っ張るのではないだろうか、と心配になります。
AIが教えてくれた確定申告(3)「普通預金」
確定申告についてAIに聞いたら何かがおかしかったシリーズ(?)第3弾「普通預金」です。ここでの「普通預金」とは勘定科目の「普通預金」さんです。架空の口座に架空の店。 異世界ファンタジー??
AIが教えてくれた確定申告(2)「事業主借」
確定申告についてAIに聞いたら何かがおかしかったシリーズ(?)第2弾「事業主借」です。事業主、 鬼畜。
AIが教えてくれた確定申告(1)「事業主貸」
確定申告についてAIに聞いたところ、「店」が擬人化されたのですが、それがどうにもおかしい。ということで、漫画にしてみたらギャグマンガでしかなかった。この「事業主貸」と「事業主借」のたとえによく「店」や「事業主」の擬人化が出て来るんですが、どう考えても、こう…笑… この確定申告仕訳のルールは昔にできたものだと思うのですが、妙に時代にそぐわない用語なのでもともと笑ってしまう上に、AIに聞いたらお芝居を始める。つづく。(のだろうか?)
